アドバイザー紹介

スーパーバイザー
岡部 裕人Hirohito Okabe

未来の懸け橋となるアドバイザー

埼玉県出身。東京の大学を卒業後、CBパートナーズに入社。
経営者様にとって最善の選択肢をご提供できるように尽力いたします。

役職スーパーバイザー
担当エリア東日本エリア
担当部門介護・福祉事業
座右の銘意志あるところに道は開ける

アドバイザーとしての心がけ

真にお客様のためになるM&Aを実現できるように、見えないリスクを考えながら行動することを心がけております。

売り手様と買い手様の双方がご納得いただけるM&Aを実現するためには、お客様にとって何が一番重要で、本当にお客様のためになることは何なのかを正確に理解しながら進めていくことが大切だと考えています。
しかし、成約というゴールに至るまでには見えないリスクが潜んでいる場合もございます。
その目に見えないリスクを常に考え続け、ゴールまで導くのがアドバイザーとしての責務であり、存在意義であります。

見えないリスクを考えながら行動するとともに
CBパートナーズの企業理念でもある「あなた以上に、あなたのリスクに向き合う」
この言葉を常に心に留め、日々の職務を全うしてまいります。

アドバイザーを志したきっかけ

医療介護福祉業界に恩返しをしていきたいと思ったことが、アドバイザーを志したきっかけです。私は幼少期に足の病気を患い、10年ほど闘病生活をしておりました。
闘病生活は辛く苦しいものでしたが、医療従事者の方々の懸命なサポートがあり、乗り越えることができました。

就職活動の時期になり、様々な業界を見ていく中で、企業の事業承継問題に興味を持ちました。調べていくと、日本が超高齢社会に突入する2025年には後継者不在などによる廃業、倒産の危機が現在よりも増大すると予想され、医療介護福祉業界もその例外ではないということを知りました。

超高齢社会においては、ますます医療介護福祉というものは必要となってくるでしょう。
地域包括ケアの重要性が叫ばれている昨今、事業承継ができずに廃業してしまうという事態を何としても防がなければなりません。
地域のインフラ的存在でもある医療介護福祉業界をなくしてはいけない、お世話になった医療業界だけでなく、介護福祉業界も含めて事業承継にお困りの皆様のお手伝いをさせていただきたいと思い、アドバイザーを志ました。