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ADVISER アドバイザー紹介

スーパーバイザー

吉田 正和 Masakazu Yoshida

“三方よし”の精神で

新卒で入社した総合人材会社にて、営業部門で採用支援やHRコンサルティングに従事。
多種多様な法人や、数多くの働く人たちと関わる中で、企業活動や雇用に深い関心を持つ。
現在は、M&Aを通じ企業の発展や雇用創造に関わり、医療・介護・福祉業界の永続性実現を目指す。

役職

スーパーバイザー

担当地区

東日本

担当部門

介護・福祉事業

座右の銘

賢者は聞き、愚者は語る

アドバイザーとしての心がけ

超高齢社会において、医療・社会福祉が担う役割や期待は日増しに大きくなるばかりです。そして同時に、その責任や重圧も大きく、多くの課題と日々向き合い続けている医療・社会福祉の現場が抱える悩みは尽きないことと思います。
医療・社会福祉に期待される役割を担い続けていくには、まずはその第一線に関わる事業者、従業員の皆様が安心して事業を営める状況でなくてはなりません。その実現方法は、おそらく1つではないでしょう。
当然に、その未来に関わる我々の責任は大きいと感じています。時にはご決断の後押しをし、時には冷静な目で状況を見極め、そして時にはオーナー様以上の情熱をもって関わる。
M&Aは、あくまで1つの選択肢にすぎません。オーナー様が、最適な選択を行えるように、ともに悩み、ともに考え抜き、ともに喜べる存在でありたいと願っています。

アドバイザーを志したきっかけ

前職の人材サービスにて、10年以上日本の変わりゆく雇用環境・人材市場を見つめてきました。仕組みや技術、法律等の目まぐるしい変化とともに、従来の手法だけでは解決しない事象がたくさん生まれ、ジレンマや矛盾に晒される事業者や労働者を目の当たりにしました。
そんな経験を通し、シンプルな事実を学びました。労働者が幸せであれば、法人も活気を帯び、労働者がいきいきすれば、法人も存在価値を一層高め事業の目的を達成できる。結果、その先にある多くのステークホルダーの幸せを実現できるのだと思います。
一方、医療・社会福祉業界における課題は複雑化・深刻化の一途をたどっています。医療・社会福祉の永続性が問われている今、第一線で日々奮闘する皆様とともに、その未来を支える役割を担いたいと考えるようになりました。

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