アドバイザー紹介

スーパーバイザー
佐藤 めぐみMegumi Sato

最善をともに歩む最良のパートナーになります

東京都出身。大学卒業後、新卒でCBパートナーズに入社。
「相談してよかった」と言っていただけるよう尽力します。
悔いのない未来をつくるお手伝いをさせてください。

役職スーパーバイザー
担当エリア西日本エリア
担当部門介護・福祉事業
座右の銘明日死ぬかのように生きよ。永遠に生きるかのように学べ。

アドバイザーとしての心がけ

お客様に「この人になら話したい!」と思っていただけるアドバイザーであることを心掛けています。最近でこそM&Aの知名度は上がっていますが、長年大切にされてきた会社を誰かに譲り渡すという決断は大きな覚悟を要する分、なかなか人に相談しづらいと考える方も多いのが事実です。

そんな中、どうしたらお客様に安心して心を開いていただけるかをいつも考えています。正解はありませんが、アドバイザーという立場は、いかに当事者の方と同じ目線でいられるかが重要だと思っています。最適な提案をするためには、お客様が本当は何を求めているのかを私たちアドバイザーがしっかりと認識している必要があります。

そのためにはまず、どんなことでも「話したい」「聞いてほしい」と思っていただくことで、お客様の本当の想いをしっかりと理解し、受け止めることが第一歩になると考えます。

アドバイザーを志したきっかけ

きっかけは大学時代のアルバイトです。大学受験のアドバイザーをしていて、40人ほどの生徒を1年間で担当し、志望大学合格までのサポートをしていました。
なかなか成績が伸びず悩んでいた子が第一志望に合格して涙を流して喜ぶ姿を見て、誰かの人生の一大イベントに関わる仕事をしたいと思うようになりました。かつ、私自身の成長を考えるうえでも、責任が大きくやりがいのある仕事に関わってみたいと思った先にM&Aがありました。

M&Aはお客様の人生の中で、一度きりの大きな決断です。そんな時にお客様を側で支えられることはとても幸せなことだと感じます。だからこそ、常にお客様にとっての最善は何かを考え、時に悩み、お客様と同じ歩幅で歩んでいく中で自分自身も切磋琢磨しながら成長しつづけられればと思います。