アドバイザー紹介

スーパーバイザー
船本 達彦Tatsuhiko Funamoto

人のためになる提案を

九州の国立大学卒業後、新卒でCBグループに入社。
東京・大阪にてコンサルティング業務に従事した後に、
CBパートナーズにてM&A業務に携わる。

役職スーパーバイザー
担当エリア関西
担当部門介護・福祉事業
座右の銘若いころの苦労は買ってでもしろ

アドバイザーとしての心がけ

私がアドバイザーとして常に大切にしていることが2点あります。

一つ目は、お客様に本気で向き合い、経営者様とその会社様にとって本当に利益になることは何かを全力で考えご提案することです。
そのため、私にとってM&Aが全てではありません。
判断材料となる様々な情報を提供し、最善の状態でご決断いただけるように、
市場の動向からマッチング企業様の従業員の方一人ひとりの人柄まで、
アドバイザーという立場だからこそ知りえる情報をお伝えしていきます。

二つ目は、とにかく聴く事です。
元々人の話を聴くのが好きでよく愚痴や悩み事を聞いているのですが、
人に話すだけでも考えが整理され、話すまでは気づかなかった本当の悩みに至ることが多くあります。
だからこそ、まずはお客様のお話をお聴かせください。
愚痴でも悩み事でも趣味の話題でも何でも構いません。
私にお話しいただき、少しでもお気持ちが楽になれば幸いです。

アドバイザーを志したきっかけ

これまで、東京や大阪でコンサルティング業務に従事しておりましたが、
経営者の方とお話をする中で、従業員の方との溝や社内の誰にも相談することができない悩みを持たれている経営者の方とたくさんお会いしてきました。

精神的に疲弊されていた方も少なくありません。
実際に私が社会人になったばかりの頃に、精神的にも肉体的にも疲弊し、自暴自棄になりながら会社を閉めると仰っていた方と出会ったことがあります。
その当時は知識も経験もなく、何も役に立つことができませんでした。
そんな自分にいら立ちを感じ、あの時のように悩める方々のお役に立ちたいと思ったのがこの仕事に携わりたいと思ったきっかけです。

これまで、東京や大阪でコンサルティング業務に従事しておりましたが、経営者の方とお話をする中で、従業員の方との溝や社内の誰にも相談することができない悩みを持たれている経営者の方とたくさんお会いしてきました。

精神的に疲弊されていた方も少なくありません。実際に私が社会人になったばかりの頃に、精神的にも肉体的にも疲弊し、自暴自棄になりながら会社を閉めると仰っていた方と出会ったことがあります。
その当時は知識も経験もなく、何も役に立つことができませんでした。
そんな自分にいら立ちを感じ、あの時のように悩める方々のお役に立ちたいと思ったのがこの仕事に携わりたいと思ったきっかけです。