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ADVISER アドバイザー紹介

スーパーバイザー

鈴江 泰人 Yasuto Suzue

361度以上の視野で可能性を切り拓く

徳島県出身。関西の大学を卒業後、製薬業界、メディア業界を経験。
これまで異なる業界で様々な方とお話しさせていただいた経験を活かし、
医療、介護、福祉に携わるお客様の未来につながるお手伝いをさせてください。

役職

スーパーバイザー

担当地区

西日本

担当部門

介護・福祉事業

座右の銘

負けるが勝ち

アドバイザーとしての心がけ

私のモットーは、

“全体最適のために自分に出来ることは何か”

を、常に考え続けることです。
野球でいうならホームランを打ってお立ち台に立つことはないけれど確実にバントを決めてランナーを進める選手、ラグビーでいうならトライを決める花形ではないけれど厳しいタックルでピンチの芽を摘む選手、そんなアドバイザーを心がけています。

そのために日々意識していることは、お客様からいただいたご相談内容、自身が向き合う仕事に対してまずは全ての可能性を考慮し、今以上のより良い提案や、もしくは浮き彫りになっていないリスクがないかを誰よりも真剣に模索することです。また、お客様からどんなことでも結構ですのでとにかくいろんなお話しを聞かせていただくことが私の目指すべき姿です。知識や経験はもちろんですが、今お客様が考えるお仕事のこと、ご家族のこと、ご自身のこと……少しでも多くのことをお聞かせいただくことが最高のご提案への入り口だと考えます。

アドバイザーを志したきっかけ

社会人になった当初、私は国内製薬メーカーの営業として東京都内の病院や企業、官庁内の診療所を担当させていただいておりました。医師や薬剤師の先生方から自身の治療提案を受け入れていただけた際はなによりの喜びでしたが、一方で、診療報酬の改定や医療機関様の方針によって、一製薬会社の社員である自身がお役に立てることに限界を感じるようになりました。
また、前職では公共性の高いメディアをお客様にご理解いただき、地域社会にどれだけ貢献できるのか日々模索しておりましたが視聴者、教育機関、自治体、中小企業の経営者のみなさまにお話しをうかがうと、少子高齢化や人口集中、社会福祉の問題により深く携わっていらっしゃる方ほど苦悩されている実情が見て取れました。
このような経験から、現在の日本社会が最も向き合うべき医療、介護、福祉の分野において、その業界に特化したCBパートナーズを通じてお客様のお手伝いをさせていただきたいと考えたからです。お客様が様々な方の思いを背負い、情熱を注いできた事業や会社を未来にどう承継していくのか、多くの選択肢の一つとして関わらせていただければ幸いです。まずはお客様のお話しをお聞かせください。

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