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CASE STUDY ケーススタディ

CASE 03 後継者問題

こんなお悩みはありませんか?

調剤薬局の性質上、薬局側の都合だけで閉局することが難しいことはご存知の通りかと思います。門前の先生や地域の患者様のことを考えると引退がなかなかできない、というお悩みもよく伺います。

また、ご後継候補の方がいらっしゃっても、その方ご自身に後継意思が無い場合やご経営者ご自身が経営を任せることにリスクを感じてらっしゃるケースもあります。このように、候補者がいる場合でも後継問題を孕んでいるケースは多々あり客観的に自社の状況を分析しておく必要があります。

そのお悩み、
CBパートナーズが解決いたします。

当社では業界随一の調剤薬局M&A実績があり、しっかり継続運営をいただける買い手企業様の選別や譲渡実行までの引き継ぎのフォロー等、様々なノウハウがあります。
社長様、ご家族様、ご後継者候補様、皆様それぞれに企業に対する想いがあるかと存じます。
それぞれのお気持ちを汲み取り、今まで調剤薬局業界で培ったノウハウにより最適解をご提案させていただきます。

CBパートナーズ 代表取締役 井上 陽平

Experiences

過去、当社でお手伝いさせていただいたケースで、役員である社長のご子息も含めて、「役員残留型M&A」を実施したものがありました。

後継候補としてご子息がいらっしゃったのですが、ご子息自身に承継意思は薄く、オーナー様自身も「息子にまでこんな大変な思いをさせたくはない」という気持ちがあったようでした。当社からはご子息を含めた役員残留型M&Aをご提案した結果、オーナー様を顧問、ご子息を取締役として一定の収入を確保したまま残留することができる買手企業とのマッチングに至り、後継問題も無事解決することができました。

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